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zoom RSS 罪は一生涯と思うけど・・・

<<   作成日時 : 2014/04/02 00:30   >>

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袴田さんの釈放にはこれ以上になく喜びを感じてる、自分が今の職場に入る前から疑惑とされた事件
ハリケーン・カ-タ-よりは悪者扱いはされなかったけど、それだけ疑惑が多かった証拠だろうね
物的証拠も乏しく自白だけでの逮捕、長時間での自白強要、それが唯一の逮捕理由、ただ単なる拷問調査、鬼平犯科帳でもあるまいに・・・
自白させてしまったなら、後は諦めるのを待つがごとくの姑息な行為、なんとも汚い、自分の職場も似たようなもんだけど、上から目線の強引行為、なんとも反吐が出る・・・
この調子では過去に何人無実の方が死刑台に上ったのだろうか?
思うんだけど、尋問としても罪は罪として、人の人生を奪ったからには何らかの罪が有ったとしても当然と思う
せめて袴田さんの事件に関わった検察官、退職金の返還は当然と感じますね、知らぬ存ぜず、こんな感覚こそ同じ罪を犯す要因と成りえる・・・

今新たなるパソコンつかってるけど何やら使いにくい・・・
でもDMA鑑定は新しいほうが良いのかもね・・・

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
検察側は不服で控訴したが、ただ解決を長引かせるだけで絶対に許せませんね。私が冤罪事件で何時も思うことは、では真犯人は誰で、今どこにいるかです。これを逮捕しなくては本当の意味での解決にはなりませんが、もう犯人はこの世にいない可能性も大でしょうね。このことは、袴田さんが犯人ではないこととは切り離して考えなければなりません。当時担当の伊藤弁護士、人力尽くされた評論家の郡司信雄さんも既に故人となられました。長すぎました。
オールドタイマー
2014/04/02 09:56
昨日ボクシング ビートの運営するサイトを見ておりましたら、春原さん(ビートの一番最後の編集後記のような所に2月まで書いておられた)が急逝されたとのこと。びっくりしました。まだ私より9歳もお若いのに・・・。人生一寸先は何が起こるかわからないということを痛感しました。ところで、彼が居なくなると、ビートはどうなるのかな?半端ではありませんでしたからね、彼の仕事ぶりは。誰か新しい人を入れるしか方法はないでしょうが、ボクシングに造詣があって、カメラを取れる人ってそんなにいますかね?↓

2014年3月31日月曜日

訃報 ボクシング・ビート誌 春原俊樹記者逝く


 病気療養中だったボクシング・ビート編集部の春原俊樹記者が30日午後5時17分、入院先の埼玉県内の病院で亡くなった。57歳だった。=写真・山口裕朗=

 春原記者は長野県上田市出身。1989年春にビートの前身「ワールド・ボクシング」誌の編集記者となり、以来ほぼ四半世紀にわたって試合場やジムなどの現場取材を担当してきた。今年に入り胃がんと判明し闘病生活を続けていたが、30日になって容態が悪化して危篤に陥り、ついに帰らぬ人となった。死因は「胃がんによる肝機能腎機能停止」という。

 葬儀は明日1日(火)午後6時より通夜、2日(水)午前9時50分から告別式が、いずれも埼玉県さいたま市の北浦和葬斎センターで執り行われる。喪主は妻の悦子さん。

 北浦和葬斎センター=埼玉県さいたま市浦和区瀬ケ崎3-16-10。生花等の注文はさがみ典礼さいたま支社で受け付けている。☎0120-82-2780 FAX 048-684-7296。
オールドタイマー
2014/04/02 17:12

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