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zoom RSS 嗚呼ハリケーン・テル・・・

<<   作成日時 : 2014/02/13 00:51   >>

驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 6

念願の世界には届かなかったが、この選手の一気の躍進には驚くばかりだった
http://boxingnews.jp/news/10869/
長らく日本の中堅として活躍した選手、まさか世界挑戦にまでたどり着けるとは思いもしなかった
海外選手とは殆ど戦わずしてのルペ・ピントールとの世界戦、この試合をベストとするのは簡単だが
個人的には石垣仁との日本タイトル再戦がベストと思う、恐ろしいまでの我慢比べだった
御冥福を祈る・・・

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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
石垣との試合は凄かったですね。今も鮮明に記憶に残っています。まだ62歳と私より4歳も年下。何が原因で死去されたのか分かりませんが、心よりご冥福をお祈り致します。
オールドタイマー
2014/02/13 08:41
照と磯上の試合は照のオーバーハンドの右が磯上に面白いほど当たった。一方的な試合でしたね。現場で見ていて、まだこれからもう一花と思ったものだが・・・。
オールドタイマー
2014/02/13 21:45
う〜ん、何か記憶違いしてたかも知れない、磯上VS石垣をタブっていたかのような気がする
しかし磯上を倒した頃の勢いは確かに凄かった、そしてそれども届かない世界の壁も感じたもんだ、あの村田が取れなかったのだから、真実味を感じたモンですよね
わがまま親父
2014/02/13 23:21
照喜名の右!
スピードに乗ったキビキビしたファイトでいくつもの好ファイトを見せてくれました。
大型強打者として期待の高かった元東洋ジム会長の秘蔵っ子長阿南(当時小島工芸)を2R、ライバル磯上を1Rで屠ったのは、いずれも右ショートではなかったでしょうか。攻防にバランスの取れた技巧派というイメージを持っていましたが、ボクシングの怖さ深さを教えてくれたボクサーであります。一閃で試合を決めるイメージがあります。肝臓を病んでトレーナーを務めていた時期を経ての現役復帰後しか見ていませんが、
郷里では、世界を獲るなら照喜名という声が高かったと聴きます。
僕より一回り以上先輩ですが、やはり早すぎます。
素晴らしいファイトをありがとうございます。合掌。
アディオス! ウラカン
2014/02/14 00:49
ピントールに挑戦した試合でテルさんの存在知りました。ピントールの強打に負けじと勇猛に左のストレート
ジャブを的確に、スピード豊かに決めていく姿、思い出します。
凄い試合でした。
心よりご冥福お祈りいたします。

2014/02/14 06:01
わがまま親父さん、石垣と磯上でしたね。私の記憶も年と共にあやふやになってきたみたいです。磯上は感情を表に表さない愚直なファイターでしたが、強かったですね。それをKoした照の右カウンターは今ならどこかの団体の王者になれていたかも。

私は今の選手の方が技術的には昔の選手より上だと思っています(フィギュアスケートの4回転ジャンプなんて、少し前までは考えられなかったことですから)。ただ、何度も申しますように、階級や認定団体が希釈化した結果、本来ならタイトルに縁のない選手まで王者になっているのが嘆かわしいのです。
オールドタイマー
2014/02/15 15:20

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