わがまま親父の日記帳

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zoom RSS 参った、参った・・・

<<   作成日時 : 2012/10/01 01:03   >>

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パソコンの調子が悪く更新できなかった、未だに原因は良くは分からないが、多少の文字は書けるまでになった
又もや電気屋と交渉する羽目と成るのだろう、やはり機械とは難解だ・・・
さて旅行会社から連絡が有った、メールでの連絡と思っていたのだが、郵送とはね、何も不備は無かった模様、後は残金を振り込むだけ、意外に簡単だったな・・・と少々拍子抜け
しかしイヨイヨと成ってしまうと、これ以上に無い不安に苛まれる、この年での初の海外だ、それも同伴者が居るわけでもなく、たったの一人の一人旅、幾らかの救いと言えば、ボクシングマニアの集いと言う事だけ・・・
この大金を叩いての西岡戦観戦、後楽園ホールで見る、タダ券貰ってやりたい放題のマナー知らずのにわかフアンとは違う筈、かなりの期待を寄せている・・・
良く見かけるけど、大声張り上げて普段の鬱憤晴らしするような輩が居る、絶対にボクシングマニアでないと分かってしまう、悲しいかな、マニアは何故か何時でも変に冷静だ、自分も色々なる競技を生観戦した、サッカー、野球、プロレス、その他にも数え切れないくらいに見てきた、ボクシングに優るモノは有るのだろうか?
そんな気分からの参戦も多かった、だけどどれも此れも、ただ騒々しいだけだった、個人的に感情移入できないのも確かだが、応援団なるモノの煩い事、煩い事、そして何よりも公平に見る意識が無くも感じてしまったな、だからこそ応援団だと言われてしまったら終いだけど、競技を見るという意識は低く見えた
贔屓、ナショナリズムは大いに結構なんだ、ナショナリズム抜きではボクシングは語れない面も有る、でも自分に限らず、好みだった選手が無残なまでに叩きのめされるシーンを腐るほど見せられてきた、それこそ落ち込んで飯も喉を通らないときも有ったな・・・そんな事の繰り返しで変に冷静なんだろう、あの浜田さんの戴冠劇、実に見事とばかりに万歳したい気分だったが、やっぱり、つい、つい穿った見方をしてしまってた、試合前の控え室で本来ならば緊張感の塊で無ければならないのに、大欠伸のチャンピオン、昨今では控え室からの中継も多いけど、あんなのは出来ればカットして欲しいよ、生中継だから無理では有るけどね・・・
さて西岡選手にはマニアにも納得の冷静さを無くさせる様な試合を期待してる、いい年こいた親父が初の海外遠征するんだ、喜ばして欲しいね

やはりと言っては何だけど、親父の海外初旅行、これ以上に無く珍しいらしい、此方としては出来るだけ小声で、さりげなく聞いてるのだけど、何しろ分からん事だらけですからね、わざと周りの連中に触れ回る、困ってるよ正直!
ボクシングの世界戦観戦の為の旅行、言えないな〜ヤッパリ・・・

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
いよいよ10月に入りましたね、なんとなくそわそわしがちな日々わかるような気分です。すごい熱い試合になってほしいですね。

2012/10/01 06:14
わがまま親父さん、なんとなく分かりますその気持ち。私の初海外旅行は1980年の33歳の時でした。フランスでした。しかも招待旅行でファーストクラス。落ち着かなくて、エコノミーの連中が羨ましかったですね。鳩の丸焼き見たいなものが出てきて、相手の手前無理して食べたのですが、後でトイレで吐いてしまいました。まあ、貧乏性が身についているのでしょう。その後、エコノミーばかりですが、いかに真横に寝れるファーストクラスが有り難かったか痛感しております。米国では(どこでも)税関審査の連中が生意気なので、頭にきますが、何でもかんでもYesと言わないことが大事です。Pardon? Could you speak a little more slowly? と言えば相手の言っていることはわからなくとも、横柄さは少しは減じます。それと、両替のときに、細かい釣銭をごまかす輩がいまだにいるみたいなので注意。何セント位だからいいや、と思わず食い下がることです。どうも米国人は相手が英語をしゃべって当たり前と思っているので、好きになれません。それに引き替えメキシコ、キューバなどはスペイン語で応対してあげるともう大歓迎されます。とくにキューバは是非一度訪れてください、街中で子供たちが野球とともに、ボクシングの遊びごとをやっています。
団塊世代
2012/10/01 10:46

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