相変わらず話題を提供してくれますが・・・

こんな記事が有りましたが、果たして・・・
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090107-00000626-san-fight
ただ単なるキャンセルではないでしょうかね、年末にIBFへの挑戦を表明して協会から大反発喰ってますからね、此処は一応協会の言い分を聞こう、と言う事に成ったのではないでしょうか?将来的には何をするか分らん一家ですので、新たなる団体にいくやも知れませんが
しかし其れだとしても、何がしかの資金を出してくれるスポンサーでもない事には、所詮口だけになってしまうのですが、本日三男がメキシコに出かけたようです
メキシコに出かける飛行機代だけでも、日本の弱小ジムでは出せる代物ではない
何処にそんな強力なるスポンサーが居るのでしょうか、私としましては其方の方が不思議であり、最も知りたい事実、確かに下らん詮索に過ぎませんが・・・
勿論、デンカオへの挑戦を決めるのならば拍手喝さいしますね、あのタフな坂田を一撃で仕留めたのは仰天ものでしたが、ヒットした箇所が悪かった、ややラビットパンチ気味ではないですか、かなり古い表現かもしれませんが、後頭部に近い打撃に関しては一昔前はかなり煩かったのですよ、今はグローブ事態の出来が良いですから煩くは無くなりましたが
格闘技と言う世界の中では不測の事態は致し方なく、あの箇所へのパンチを反則とするには忍びないですよね、強さばかりが目立ったデンカオですが、所詮全盛期は過ぎてます
あのランダエダを完封したランニングボクシングはなかなか崩せないのも事実です
技量で下回る選手が遣る戦法としては、先ずは良く動き相手を撹乱する、あの輪島公一がオリベイラとの再戦で使った戦法です、内藤選手もボンサク戦で然りですね
けっして勝機を感じない試合ではない、果たしてどのような進展をするのでしょうか?
変な意味で興味あります

さて雑誌では来月に嶋田選手の再起の相手として小堀選手と対戦したホセ・アルファロ・・・
と成ってますが、このカード本決まりならば好カードですが、チケットが売られてると言う話も聞かない、情報ばかりが先走るのは少々頂けない、特に好カードの時は尚更です

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