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zoom RSS 惜しい敗戦なのか、それとも悔しい敗戦か・・・

<<   作成日時 : 2013/07/30 00:53   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 3

残念ながらもリアルタイムでの観戦は出来なかった、後日見た動画、惜しい気分も有るけど、やはり悔しい

えしまtt
なにやらコツコツ積み上げた積み木が崩されるようだ、このクラスともなるとパワー差は如何ともしがたい、分かっちゃいるけど無常なる気分・・・
昔、沼田さんがライトでマンド・ラモスと対戦したときを思い出す、序盤は圧倒してたんだけど、その計り知れないパワーに押し潰されてしまった、その試合に似てる気もしないではないが、荒川選手は最終回まで粘ってしまった
両目は腫れ、かなり痛々しい、そのダメージはかなり心配だ
沼田さんの後日談では、危ないから速めに自ら試合を止めたと有るけど、それもボクサーとして人間とししての選択肢、今後どのような中屋ジム陣営の裁断があるかは知れないけど、この肉体面での差は埋めがたい
階級を下げることも考慮しないとならないのでは無いだろうか?

でもナイスファイトだ、アメリカ国内では絶賛との噂、もしかしたら次もあるかも知れない、先ずはダメージを回復に先年して欲しいね・・・

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
荒川がよく耐えた激闘で日本人として誇らしい試合でした。
しかし同時に力の差も感じました、終盤はダメージが心配でストップでもいいのではと思いながら見ていました。

向こうでも大変好評なようなのでまた呼ばれると思いますが、荒川はもう32才、引き際を考えた上での選択となるのかもしれませんね。
ひゅうか
2013/07/30 08:44
生放送を観ることができましたが、脅威の耐久力と、休まず手を出し続ける「熱闘」スタイルは絶賛されていましたね。残念ながらパンチ力がないので、勝てるパターンは「最初から乱戦に引きずりこんで途中で相手がガス欠になる」しかない気がしますが、(ダメージの蓄積が心配ながらも)それでも米国で「日本のミッキー・ウォード」的な人気が出てくれないかなぁなどと思ってしまいました。
delahoyazamora
2013/07/30 11:14
生放送で見ただけに余計にパワーの差を感じましたが、分裂団体の弱点を見た気がします。私の時代に見たカルロス・オルチスが小坂輝男をKOした時には、よくもこんな怪物が地球上にいたものだと驚嘆しました。

ま、それ程小坂が東洋では抜群に強かったのですが・・・。内山がライト級に上げてフィゲロワとやればKOで勝てるとは思いますが、渡辺さんはそのリスクは侵さないでしょうね。
団塊世代
2013/07/30 12:24

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