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zoom RSS やはりドネアの記事ばかり・・・

<<   作成日時 : 2012/09/27 02:02   >>

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海外ではイマイチ馴染みの無い西岡選手を取り上げるよりは、やはり海外サイトではドネアの活字になってしまうのは仕方無い、注目度での差は埋められないのは事実だ
http://www.microsofttranslator.com/bv.aspx?from=&to=ja&a=http%3A%2F%2Fwww.boxingscene.com%2Fgarcia-donaire-too-fast-smart-nishioka--57510
対左に対してスピードの有るアマボクサーを呼んで連日のスパーをこなしてるようだ、対西岡対策は万全と言う事だろうか?この記事通りならば「最高のおもてなし」は期待して良いのかも・・・
此処数戦湿り勝ちの強打だけど、スター選手が見せる此処一番の輝き、そろそろ来そうでも有る、あのダルチ、モンテイエルを撃沈、正に撃沈させたパンチ、悪い言葉で語ってしまうが、相手が死んでしまったのでは無いのか?
そんな戦慄すら感じる凄み、だからこそのスター選手でも有るが、怖い気持ちで一杯だ

さて連日での残業だ、ヘトヘトだ、若い頃ならば残業となれば「儲かった」で済んでたけれど、今じゃただ疲れるだけ、下手すリャ次の日まで残ってしまう、本日もPCの前に座るまで偉く時間を掛けてしまった、年は取りたくないもんだと改めて思うのだけど、西岡選手も36歳だよ、この老けが有って当たり前、其れでも最終回まで足が動き続けるのには呆れるくらいに感心してる
本来ボクサータイプの選手は年齢と共にファイター化すると言う、西岡選手は逆を行ってる気もするが、若き頃の西岡選手、タイプこそボクサー型だったが、左ストレート1発で仕留める大胆なタイプだった、左を多く多発してるだけに、その拳の劣化度は意外な程に深刻かも知れない、あのマルケス戦だけど、左を大胆に繰り出すものの、どちらかと言えば左を見せておいての右を狙ってる様にも見えた、その割には右を返すまでに時間をかけたと言う印象でも有った
小出し、小出しのスタイルとでも語ればいいのか、やはり老けは確実に来てる気がする
けっして悪いスタイルとは思えない、年齢と共にのスタイル変更、ボクサーとしての宿命だと思う、個人的に思う事だけど、西岡選手はファイター型からボクサー型に変わった正当なるスタイルと思う
ジョニゴンを倒した左には期待が持てないかも知れない、しかしドネアの様な強打者を黙らせるのも小出しスタイルとも思えるのだ、12回の長丁場を演出できる妙技は西岡選手の方が上に感じるのだが、やはり微かなる期待なのかな・・・
さて未だに旅行会社からは何の連絡も無い、やはり不備が有ったのかな、馴れてないからな〜

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>此処数戦湿り勝ちの強打
とはいってもデカいマゼブラ相手にダウンもとっています。
フェザー以上だとわかりませんが、S・バンタムでなら、パンチ力そのものは、まだまだ十分驚異ですし、相手がデカくなって通用しなくなってきたという感じでもない気がします。
それにドネアってロイ・ジョーンズとどこかかぶるというか、圧倒的なスピード、左右どちらも使える、(相手にしても苦にしない器用さ)など、元々(それなりのKO率ではありますが)スピーディなテクニシャン型というイメージで、圧倒的なハードパンチャーというキャラでも無かったと思います。
個人的には全てにおいて、ドネアの高いパフォーマンスが見られれば、この先もKOが無くとも十分楽しめるボクサーとは思いますね。
KOKO
2012/09/27 11:27

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